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2026/7/13 スピーチ
突然失礼します。 ジェイソンボーンの感想について調べていたら、こちらを拝見させていただき、すごく共感できたので。自分自身も感じていたことを、的確に解説してあったので。 わたしはスプレマシーとアルティメタムが好きです。 なんか、あのギリギリ、リアルでカッコ良いと思えたラインを、今作「ジェイソンボーン」は吹き飛ばしている感じが残念でした。面白いは面白いのですが。 敵役の女性の設定がなんか。。。前作までのデキる女の説得力を全身からみなぎらせていた熟練パメラ・ランディにくらべ、若すぎるし美人ならいいじゃんみたいな、キャラクターとして嘘臭さを感じてしまいました。あと、リスクを考慮せずにバンバン人を殺して前に突き進む敵役もなんか悪役すぎるだけで嘘くさくて。 突然失礼いたしましたが、見事に感想を書いてくださっていてありがとうございます。なんかよんでちょっとスッキリいたしました。
コメントありがとうございます。ほんとそうなんですよね。ホント今回の『ジェイソン・ボーン』はしょうもない映画になっちゃいましたよね。調べてみたらカメラマンも変わってるみたいですね。ちゅーか、全部、何事も適当感がただよってますよね。パメラランディと、ノアヴォーセンだからよかったのに・・・。しかも、ノアヴォーセンとアセットのパズとデッシュも控えめで、「こっそり始末しちゃおう!」っていう企んでる感が、また良かったんですよね。しかし今回の、ヴァンサン・カッセルは、ターミネーターみたいですもんね。ほんと違う映画ですよ、これじゃ・・・(笑)、しかも、アセットは私情をはさまないから、かっこいいのに、全編にわたって、カッカして、ヒステリーおじさんって感じでしたね(笑)。
ご返信いただきありがとうございます。 カメラマン変わっていたんですか。実は、観ながらなんかアップ多くて、終盤のベガスについてからなんて特にこじんまりしたスケールに見えてしまうのも「?」って違和感感じていたんですよ。それが原因なのかな。カメラマンやはり重要なんですねー。 監督を信頼して観に行ったのですが。。。 キレのある映画感想、読んでいて納得させられました。ありがとうございました。 (自分は英語できませんが、映画が深く観れるならやはり出来たら面白いんだろうなあとも思いました。)
ほんと、そうですよね。ベガスの演説のシーン、めちゃめちゃ小スケールでしたよね(笑)。カンファレンスルームとか、小学校の体育館みたいな狭さのところでしたもんね。通風口から、狙ってましたけど、あの距離なら、スコープいらないよね?って狭さでしたよね。ポール・グリーングラス監督も、グリーンゾーンとかおもろくない作品も作ってるので、いい脚本家、カメラマン、あっての名作が生まれるんだなー。って感じましたね。そういや、中盤のマルコムを尋問していて、屋上から落ちるのも、たまたま助かったけど、ちょっとバカっぽくて、残念でしたよね。脱出ルートかんがえとけよ(笑)みたいなw。
コメント
突然失礼します。
ジェイソンボーンの感想について調べていたら、こちらを拝見させていただき、すごく共感できたので。自分自身も感じていたことを、的確に解説してあったので。
わたしはスプレマシーとアルティメタムが好きです。
なんか、あのギリギリ、リアルでカッコ良いと思えたラインを、今作「ジェイソンボーン」は吹き飛ばしている感じが残念でした。面白いは面白いのですが。
敵役の女性の設定がなんか。。。前作までのデキる女の説得力を全身からみなぎらせていた熟練パメラ・ランディにくらべ、若すぎるし美人ならいいじゃんみたいな、キャラクターとして嘘臭さを感じてしまいました。あと、リスクを考慮せずにバンバン人を殺して前に突き進む敵役もなんか悪役すぎるだけで嘘くさくて。
突然失礼いたしましたが、見事に感想を書いてくださっていてありがとうございます。なんかよんでちょっとスッキリいたしました。
コメントありがとうございます。ほんとそうなんですよね。ホント今回の『ジェイソン・ボーン』はしょうもない映画になっちゃいましたよね。調べてみたらカメラマンも変わってるみたいですね。ちゅーか、全部、何事も適当感がただよってますよね。パメラランディと、ノアヴォーセンだからよかったのに・・・。しかも、ノアヴォーセンとアセットのパズとデッシュも控えめで、「こっそり始末しちゃおう!」っていう企んでる感が、また良かったんですよね。しかし今回の、ヴァンサン・カッセルは、ターミネーターみたいですもんね。ほんと違う映画ですよ、これじゃ・・・(笑)、しかも、アセットは私情をはさまないから、かっこいいのに、全編にわたって、カッカして、ヒステリーおじさんって感じでしたね(笑)。
ご返信いただきありがとうございます。
カメラマン変わっていたんですか。実は、観ながらなんかアップ多くて、終盤のベガスについてからなんて特にこじんまりしたスケールに見えてしまうのも「?」って違和感感じていたんですよ。それが原因なのかな。カメラマンやはり重要なんですねー。
監督を信頼して観に行ったのですが。。。
キレのある映画感想、読んでいて納得させられました。ありがとうございました。
(自分は英語できませんが、映画が深く観れるならやはり出来たら面白いんだろうなあとも思いました。)
ほんと、そうですよね。ベガスの演説のシーン、めちゃめちゃ小スケールでしたよね(笑)。カンファレンスルームとか、小学校の体育館みたいな狭さのところでしたもんね。通風口から、狙ってましたけど、あの距離なら、スコープいらないよね?って狭さでしたよね。ポール・グリーングラス監督も、グリーンゾーンとかおもろくない作品も作ってるので、いい脚本家、カメラマン、あっての名作が生まれるんだなー。って感じましたね。そういや、中盤のマルコムを尋問していて、屋上から落ちるのも、たまたま助かったけど、ちょっとバカっぽくて、残念でしたよね。脱出ルートかんがえとけよ(笑)みたいなw。