ジョージ マイケル[ワム]の名曲まとめ

イギリスの歌手、ジョージマイケルが亡くなりました。 Wham!は自分にとって80年代の音楽を聴くきっかけとなったグループです。このブログでも、ラストクリスマスの歌詞をご紹介しており、私にとっても思い入れのあるシンガーです。

ご冥福を祈ります。ジョージ・マイケルの死を惜しむインターネット上の声をまとめます。

ジョージ マイケル ワム

まだ53歳と若かったジョージ・マイケル。今日は彼の歌ばかり聴きいて過ごす方が多いでしょう。

George Michael – Everything She Wants (Live at Earl’s Court – 2008)

ジョージ・マイケルまだ若いのに亡くなり。やっぱり、若くしてなくなったフレディマーキュリーを思い出してしまいます。フレディ・マーキュリー追悼LIVEでQueenと共演した「Somebody to Love」です。

ジョージ マイケル 死去

名曲「ラスト・クリスマス」で知られる「ワム!」ジョージ・マイケルさんがクリスマスの日に死去 53歳の若さでクリスマスに亡くなるとか運命的なものを感じますね。ジョージ・マイケル、まさにクリスマスが終わったタイミングでした。まだまだお若いのに残念すぎます。

ジョージ マイケル 訃報

ジョージ・マイケル素晴らしいシンガーでした。

fast love です。

ジョージ マイケル 歌手

ジョージ マイケル 歌手としての、ヒストリーをまとめていきたいと思います。

ジョージマイケルの代表曲の1つ 「Careless Whisper」ライブです。ワム世代の方で、ケアレスウィスパーを何度も練習した。という方も多いのではないでしょうか?

トランペットの演奏と歌のハーモニーが絶妙です。このときまだ21歳です。早熟です。

80年代末のジョージ・マイケルのアーティストとしての勢い、そしてセクシーな色香は、当時、日本のファンにも衝撃でしたよね。

1stソロ『フェイス』は数多の垣根を越えた名盤です。日本ではSUBARU “DANCIN'” REX ECVT 誕生 1988年のCMにもつかわれていました。

今年はデビッドボウイが、年のはじめになくなり、年の中頃、プリンスが、そして最後にジョージマイケルが亡くなられるなんて。 80年代のスターが多く世を去る1年となりました。天国で素敵な歌を響かせてください。